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エマスリープとコアラマットレスの違いを比較!どっちがおすすめ?

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エマスリープとコアラマットレスはどっちがおすすめ?

エマスリープとコアラマットレスの比較

「エマスリープとコアラマットレス、どっちを選べばいいのかわからない・・」

それもそのはず、両者は非常によく似ていて、プロでも詳細に比較しないとはっきり違いがわかりません。

でも安心してください。

マットレスに詳しくない人でも簡単にわかるように解説します。

詳細な比較は後半で行っていますが、まず最初に「どんな人におすすめか?」を紹介します。

「腰痛で悩んでる・・」

コアラマットレスを選びましょう。

硬さはほぼ同じ、腰部分を硬めに作っているのも同じ。

ただし、コアラマットレスはトッパーがリバーシブルになっていて、寝心地に違和感を感じたら、裏返すことで硬さを変えられます。

その場で打つ手があるという点で、コアラマットレスが有利です。

「硬めのマットレスのほうが好み!」

→どちらも柔らかめなので、どちらもおすすめではありません。

この両者とよく比較される「NELLマットレス」は硬めの寝心地なので、こちらをおすすめします。

「柔らかいマットレスのほうが好み!」

エマスリープを選びましょう。

表面のふわふわ感でいうと、わずかにエマスリープが勝ります。

どちらも中間層に硬めの素材を使用していてしっかり支えてくれるので、腰が沈みすぎることはありません。

「コスパが高い方を選びたいな・・」

→そのときの値段が安い方を選びましょう。

両方とも10年使えるマットレスですし、スペックは互角です。

ふだんはコアラマットレスのほうが安いですが、ブラックフライデーなどのセール時はエマスリープのほうが安くなることがあります。

「マットレス選びで失敗したくないな・・」

→東京か大阪に住んでいるならどちらでもOK。それ以外の地域に住んでいるならエマスリープがおすすめです。

違いは返金保証の送料です。

両者とも全額返金保証がありますが、エマスリープは日本全国どこから返送しようとも送料無料。

一方、コアラマットレスは東京と大阪のみ送料無料で、それ以外は返送料7,500円かかります。

完全無料で返品できるのはエマスリープです。

エマスリープとコアラマットレスの寝心地の口コミを比較

エマスリープとコアラマットレスの口コミ比較

エマスリープとコアラマットレスの寝心地の口コミを比較してみましょう。

Amazonの口コミ評価を見てみます。

Amazonのエマスリープ(シングル)のページを見ると、項目別評価が載っていて、その中に「安眠を助ける」という項目があります。

ここに注目してみましょう。

それによると、45件の評価数で星4.3。かなり高い評価です。2022年11月28日までの評価によります。

口コミの内容をまとめてみると、次のようになっています。

・仰向きに寝るのにはちょうどいい
・横向き寝だと、腰が痛くなる
・自然な寝返りを打てる
・肩部分が沈み込んで、寝返りがしにくい
・安定感があり、寝返りが楽
・肌触りが心地いい

続いて、コアラマットレスのAmazonでの評価です。

やはりシングルサイズの評価を取り上げますが、123件で「安眠を助ける」の項目が平均星4.6です。

エマスリープよりもさらに高くなっています。

口コミの内容も見てみましょう。

・幸せな眠りがありがたい
・腰痛がなくなった
・やわらかいので、何もなくてもつい横になる
・起きたときに体が痛くない
・睡眠の質が良くなった
・熟睡できる

エマスリープ以上にコアラアットレスの口コミはいいです。

関連記事:
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エマスリープとコアラマットレスの値段を比較

エマスリープとコアラマットレスの値段を比較してみましょう。それぞれ公式サイトにおける値段です。

▼エマスリープ(エマ・マットレス)の値段

サイズ 価格 セール価格
シングル 100,000円 54,000円
セミダブル 120,000円 60,000円
ダブル 132,000円 66,000円
クイーン 144,000円 72,000円
キング 156,000円 78,000円

※値段はすべて税込み

▼コアラマットレス(NEWコアラマットレス)の値段

サイズ 価格 セール価格
シングル 82,000円 65,600円
セミダブル 92,000円 73,600円
ダブル 107,000円 85,600円
クイーン 117,000円 93,600円

※値段はすべて税込み

エマスリープ、コアラマットレスともに割引価格の適用ですが、サイズごとに比較してみると、エマスリープのほうが安くなっています。

値段を見ただけでは、エマスリープのほうがおすすめです。

ただ、マットレスを購入する場合は、値段だけで決めるわけにはいかず、他の要素もよく確認してからになります。

入手方法はどちらもネット通販のみ

エマスリープとコアラマットレスの入手方法はどちらもネット通販からのみとなっています。

それぞれの公式サイトから簡単に購入できます。

また、公式サイトからの購入だと、割引価格も適用され、お得です。

コアラマットレスの割引セールは定期的に開催はされていますが、以前よりは回数が減っているので、時機を逸すると、通常価格での販売となります。

公式サイト以外では、ともにAmazonで購入できます。

Amazonでエマスリープを購入する際は、「エマスリープ マットレス」と検索すると、表示されます。

2022年11月28日現在では、「エマスリープ エア・マットレス」という形では販売されていません。

楽天では、「Newコアラマットレス」のみ購入でき、エマスリープの商品ページは見つかりませんでした。

エマスリープとコアラマットレスの硬さを比較

硬さ

エマスリープとコアラマットレスの硬さを比較してみましょう。

まずエマスリープですが、芯材がウレタンフォームになっていて、第1層はやわらかめ (70N)、 第2層はかため (150N)、 第3層ははかため(120N)です。

第1層は体に直接触れる部分でここはやわらかめで、第2層と第3層はかためになっていて、体をしっかりサポートし、体圧分散させ,弾性力にも優れます。

様々な体型にもぴったりフィットする硬さです。

コアラマットレスのほうは、コンフォートレイヤーの表が80N、裏が100N、サポートレイヤーが160Nです。

上層はやわらかめで、下層は硬めです。

そのため、横になったときはまず柔らかさを感じ、その後沈み込みすぎず、体をしっかり支えてくれます。

エマスリープとコアラマットレスでは、マットレス構造が違うので、硬さを単純に比較はできないのですが、コアラマットレスのほうがやわらかめです。

コアラマットレスは硬さの入れ替えが可能

コアラマットレスは、硬さの入れ替えができるようになっています。

カバーの中のトッパーレイヤーがリバーシブルになっていて、ひっくり返すだけで好みの硬さを選べます。

表側の硬さはふつう80N、裏側の硬さはかため100Nです。

気分や寝姿勢に合わせて、好きなほうをお選びください。

ただ、表側の硬さは公式サイトによると、ふつうとなっていますが、実際にはやわらかめ、裏側はかために対して実際はふつう程度です。

そのため、全体としてはやわらかめの印象です。

購入時の初期状態では、表側が上になっているので、自分で寝てみて、硬さが物足りないと感じた場合は、裏返してみてください。

そうすれば、沈み込みを防げ、快適な寝心地が得られるようになるでしょう。

エマスリープとコアラマットレスの返金保証を比較

返金保証

エマスリープとコアラマットレスの返金保証を比較してみます。

エマスリープには、100日間のお試し期間があります。

100日の間一緒に寝て、万一気に入らなかった場合は、その間にいつでも簡単に返品可能です。

返品送料を含めて、全額返金保証がついているので、安心して使用ができます。

マットレスの寝心地を確かめる場合、最低でも30日は試してみたいものですが、エマスリープなら100日間のお試しができますから、自分に合うかどうかよくわかりますね。

コアラマットレスの場合は、エマスリープよりもさらに長い120日間のトライアル期間付き。

商品が届いてからじっくり120日間試して、合わないとなったら、カスタマーサポートに連絡してください。スタッフが商品の回収に伺います。

東京都、大阪府にお住まいのお客様は返品無料、他の地域にお住まいの方は返品手数料1点につき7,500円となります。

エマスリープとコアラマットレスのサイズを比較

エマスリープとコアラマットレスのサイズを比較してみましょう。ここでは、シングルサイズの両マットレスを取り上げます。

▼エマスリープ(エマ・マットレス)のサイズ

195cm
97cm
厚み 25cm
重さ 17.5kg

▼コアラマットレス(NEWコアラマットレス)のサイズ

195cm
97cm
厚み 23cm
重さ 21.72kg

エマスリープとコアラマットレスで、縦・横のサイズは変わりません。

どちらも標準的なシングルサイズマットレスになっています。

違うのは厚みと重さ。

厚みは、エマスリープが25cmで、コアラマットレスが23cmですから、エマスリープのほうが少し厚いです。

ただ、2cmの差に過ぎないので、これはあまり気にしなくていいでしょう。

重さはコアラマットレスのほうが重いです。

エマスリープが17.5kgなのに対して、コアラマットレスは21.72kgで、差は4.22kg。

少し気になる差です。

重さによる扱いのしやすさという点では、エマスリープのほうが使いやすいですね。

エマスリープとコアラマットレスの素材を比較

エマスリープとコアラマットレスの素材を比較してみましょう。

エマスリープの芯材はウレタンフォームで、カバーは高品質繊維(ポリエステル、エラスタイン、ポリプロピレン)です。

コアラマットレスの素材は、芯材がポリウレタンフォーム 100%(クラウドセルフォーム)で、カバーの表面素材がポリエステル 65%、テンセル™リヨセル繊維 35%となっています。

両マットレスの芯材に使われているウレタンフォームとポリウレタンフォームは日常的には同じ意味でつかわれることがあります。

ただ、厳密にいうと、少し違います。

ウレタンが高密度で結合したのがポリウレタンです。

また、ウレタンのほうが柔らかく液状で、ポリウレタンはある程度硬さがあって固体状という違いもあります。

コアラマットレスのポリウレタンフォームはクラウドセルフォームという独自素材にもなっています。

どんな振動も瞬時に吸収する素材で、寝返りや隣で寝ている人の動きも気になりません。

エマスリープとコアラマットレスの構造を比較

構造を比較

エマスリープとコアラマットレスの構造を比較してみましょう。

エマスリープは3層・7ゾーン構造で厚みが25cm。

ホテルを連想させる贅沢な厚みで、底付き感なく、一晩中ぐっすり眠れます。

滑り止め加工も施されています。

コアラマットレスは3ゾーン構造で、ゼロディスターバンス技術を採用。

コアラの独自技術でもあるゼロディスターバンス技術は、各部位で体を支え、振動をしっかり吸収。

寝返りもしやすいです。

それぞれのマットレスの詳しい構造についてはこれから説明していきますが、ゾーニングや独自構造も採用され、寝心地が非常によくなっています。

どちらも甲乙つけがたいマットレスですが、構造上の違いをよく見ることで、自分に合ったタイプを選べるでしょう。

コアラマットレスの3ゾーン構造・ゼロディスターバンス技術

コアラマットレスは3ゾーン構造で、ゼロディスターバンス技術が採用されています。

3ゾーン構造というのはレイヤーをゾーン分けすることです。

表面にはテンセル™リヨセル繊維を使用し、肌に優しく、ここちよい肌触りになっています。

2層目はクラウドセル™コンフォートレイヤー。

ファスナーを開けて、このゾーンをひっくり返すことで、硬さ調節ができ、寝心地を変えられます。

3層目は圧力軽減するアダプティブコア。

サポートゾーンが3つに分けられていて、反発を取り除き、どの位置でも気持ちよく寝られるようになっています。

ゼロディスターバンス技術は、振動をしっかり吸収する独自開発技術。

振動範囲が狭まり、寝返りによる振動や隣で寝ている人の振動を受けにくくなっています。

エマスリープの3層・7ゾーン構造

エマスリープは3層・7ゾーン構造のマットレスです。

3層構造の内訳は、次のようになっています。

・Airgocellフォーム
・エルゴノミックフォーム
・Emma HRX Supremeフォーム

Airgocellフォームは高弾性フォーム。

寝返りを打ちやすい沈み加減と反発力を兼ね備え、体にぴったりフィットします。

エルゴノミックフォームは、人間工学をもとに設計されたフォーム。

腰・肩・首・背中の部分への体圧を効率よく分散し、体を自然な形で支えます。

これで体の痛みを卒業できます。

Emma HRX Supremeフォームは、どっしりとした安定感をもたらすフォーム。

絶妙なフィット感と計算しつくされた体圧分散性を維持します。

7ゾーン構造のほうは、頭・肩・背・腰・もも・脚・足の7つの箇所でゾーニングされ、それぞれ硬さが違います。

このゾーニングにより、体によく密着し、体圧も分散され、きれいな寝姿勢を保てます。

エマスリープとコアラマットレスの耐久性を比較

耐久性を比較

エマスリープとコアラマットレスの耐久性を比較してみましょう。

マットレスの耐久性を知るうえで参考になる数値が密度や復元率ですが、それぞれのマットレスの数値を見てみましょう。

エマスリープ コアラマットレス
密度 未公表 30D
復元率 96% 99.57%

マットレスの密度は、ウレタンフォームの密度のこと。

上記に示した数字の「D」とは、英語の「Density」のことで、まさに密度を表します。

30Dの密度のマットレスだと、5〜8年くらいの寿命になります。

ただし、ここで示したコアラマットレスの密度の数値は研究機関によるもの。

公式の数値は公表されていません。

復元率はマットレスのへたりにくさを表す数値で、数字が高いほど耐久性も高くなります。

エマスリープとコアラマットレスの復元率を比較すると、コアラマットレスのほうが上です。

かなり復元率が高く、耐久性がよいことがわかります。

とはいえ、エマスリープの復元率が低いわけではありません。

十分な耐久性はあります。

エマスリープとコアラマットレスの通気性を比較

エマスリープとコアラマットレスの通気性を比較してみましょう。

まずエマスリープはオープンセル構造の高反発ウレタンマットレスです。

オープンセル構造とは、ウレタンマットレスの内部にあるセル(気孔)が開いてつながっているもの。

セルを通して内外の空気が循環しやすく、通気性がいいです。

さらに、エマスリープの場合、独自構成のオープンセルウレタン素材を使用し、従来のオープンセルよりも通気性がより高くなっています。

これで、カビ・ダニ対策がしっかりできますね。

コアラマットレスの場合は、クラウドセル™コンフォートレイヤーを採用しています。

芯材のウレタンフォームの通気性はあまりよくないのですが、上層のクラウドセルは通気性のいい素材。

熱もこもりにくく、湿気をしっかり吸収して、外に排出します。

蒸し暑い夜でも涼しく、さわやかです。

コアラマットレスには、New コアラマットレス BREEZEという商品もあります。

こちらのマットレスは表面にCOOLMAX®繊維を採用し、優れた吸湿発散性を発揮して、寝ている間も涼しくドライな状態が維持されます。

エマスリープとコアラマットレスのお手入れのしやすさを比較

お手入れのしやすさを比較

エマスリープとコアラマットレスのお手入れのしやすさを比較してみましょう。

衛生面を考えると、お手入れのしやすいほうを選びたいところです。

エマスリープの場合、本体は水で洗うと変色・変形するので、洗濯はできません。

かわりに、カバーの取り外し、カバーの洗濯ができます。

洗濯機で洗えるので、手洗いの必要はありません。

洗濯してもカバーの優しい質感がそのままです。

天日干しはしないでください。

ウレタンは天日干しで、変色・変形しやすいほか、においが発生することがあるからです。

風通しのよい日陰で干しましょう。

布団乾燥機の使用はOK。

布団乾燥機を使えば、エマスリープの湿気が取れます。

続いて、コアラマットレスのお手入れ方法ですが、基本的にはエマスリープと似ています。

汚れても本体は洗濯できないので、カバーを取り外して、洗濯します。

天日干しもNG。

風通しの良い場所で陰干ししてください。

布団乾燥機の使用はエマスリープ同様OK。

コアラマットレスの湿気が飛び、寝心地もよくなります。

ローテーション

マットレスの良い状態を維持し、快適な寝心地を継続したい場合に利用できる方法がローテーションです。

ローテーションとは、表裏、上下左右を入れ替えて使うことです。

マットレスは同じところに圧力が乗り続けると、どうしてもその部分がへたってきます。

想定以上にへたるものです。

それでは、寝心地や寝姿勢にも悪い影響があるでしょう。

それを防ぐために、2、3か月に1度はローテーションしたいところ。

これは、エマスリープでもコアラマットレスでも同じで、高反発マットレスと呼ばれるものすべてに適用できます。

ただし、両マットレスともに表裏が決まっています。

表裏のローテーションはできないので、上下だけ、つまり頭側と足側だけの入れ替えをするようにしてください。

エマスリープとコアラマットレスの生産国を比較

エマスリープとコアラマットレスの生産国を比較してみましょう。

日本のエマスリープの販売会社は、Emma Sleep Japan 合同会社(エマ スリープ ジャパン)で、親会社はドイツのEmma Sleep GmbHです。

そのため、ドイツのフランクフルトに睡眠研究所を持ち、そこで優れた製品の開発、及びドイツの厳しい基準をクリアするために品質管理をしています。

エマスリープはドイツ発祥のマットレスなのです。

というと、現在日本で販売されているエマスリープもドイツ製なのかというと、生産国は中国になっています。

中国製と聞いて、不安に思う方もいるかもしれませんが、世界的な安全証明であるOEKO-TEX STANDARD100を認証取得しているマットレスなので、安心して使用できます。

次に、コアラマットレスの日本での販売会社はKoala Sleep Japan KK(Koala Sleep Japan 株式会社)です。

同会社の創立はオーストラリアで行われ、その後日本にも設立されました。

ただし、生産国はやはり中国です。

でも、心配の必要はありません。

コアラマットレスの場合、環境面・健康面・安全性に関する自主検査、分析および認定を行うプログラムCertiPUR-US®︎の認証を取得しているので、安全です。

エマスリープとコアラマットレスの販売実績を比較

最後に、エマスリープとコアラマットレスの販売実績を比較してみましょう。

エマスリープのマットレスの販売実績ですが、公式サイトに愛用者の数が載っています。

それによると、これまでに世界31か国、300万人以上の人に愛用されているとのことです。

日本での販売開始は2020年12月から。

日本でも購入者が増え、多くの人が愛用しています。

数々の賞も受賞しているのがエマスリープのマットレス。

日本と世界で30以上のアワードを受賞しています。

一方、コアラマットレスの販売実績は公式サイトに表示されていません。

ただ、Koala Sleep Japanマーケティングディレクター・アダム翔太氏によると、2021年度の売上高が前年比320%増とのこと。

参考:『眠りの常識を、ひっくり返す』コアラマットレスの良さを実感。JOYさん・わたなべ麻衣さん夫婦が睡眠の重要性を学ぶ、コアラスリープジャパン事業戦略&新商品発表会が開催されました。 – KANSAI MAGAZINE

コロナウイルスの感染拡大で在宅時間が見直されたことが、この販売量の増加につながっているのではと見ているそうです。

いずれにしろ、エマスリープもコアラマットレスも人気拡大中のマットレス。

今後も売り上げ増が期待できそうです。

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